兵庫県西宮市,歯科医院|ごとう歯科医院

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院長blog

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審美歯科について(その1)

施術前

歯周病が進行してしまい歯を支える骨が溶けて少なくなってしまうと、
その後で治療をしても歯と歯の間に黒い三角の隙間が残ってしまうことがあります。
これは「ブラックトライアングル」と呼ばれるしばしば術後に起こる審美障害です。

施術後

治療後、歯の形を少し変えて隙間を小さくし、
歯肉の移植も行って歯肉組織の量を増やして目立たなくしています。

歯周病について(その1)

施術前

岩のようにゴツゴツとした表面にプラークがまとわりつき 『 腐敗 』 ・『 発酵 』により口臭の臭さをだしています。

施術後

綺麗にクリーニングして臭さも”さようなら”

虫歯について(その1)

施術前

奥歯は『銀色の金属詰め物』で治療しています。
見た目もそうですが、歯と歯の間に虫歯の穴が大きく広がっています。

施術後

『銀色の金属詰め物部分』の付着をしっかりと取り除き、新たに『セラミックインレー』で修復しました。


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